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フューチャーセンター・ウィーク 2011 5月10日 - 13日 [イベント]

前述の「そらキッチン」が始まるのに、先立ち公開イベントがあります。
誰でも参加できるので、興味がある方は是非!私も一部参加予定です。

フューチャーセンターというのは、私も先日参加した場です。とても刺激的なセッションになると思います。


◆ ◆ ◆フューチャーセンター・ウィーク 2011のご案内◆ ◆ ◆

フューチャーセンターという「未来志向の創造的な対話の場」が、新しい日本を創るために必要であるという信
念のもと、Art of HostingのBob Stilger氏、Future Center AllianceのHank Kune氏の協力のもと、日本中に50
0のフューチャーセンターを早急に立ち上げていくことをめざしています。
ソーシャルセクターとプライベートセクター、パブリックセクターという壁を超えて、未来志向の対話を行い、
社会イノベーションを起こしていきたいと思っています。
本フューチャーセンター・ウィークは、その「始まり」です。
このたび、5月9日‐13日の5日間の開催が決定しました。5月10日から4日間の東京(二子玉川)開催をご案内い
たします。皆様のご参加お待ちしております。


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フューチャーセンター・ウィーク 2011東京開催決定!!

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日時:2011年5月10日 - 13日 (連続4日間開催)
場所:二子玉川カタリストBA、NTTデータInnovation Center
  ・二子玉川カタリストBA(二子玉川ライズ・オフィス8階)
   東京都世田谷区玉川2丁目21番1号 http://creative-city.jp/2011/04/ba.html
  ・NTTデータ INFORIUM (豊洲イノベーションセンタ)
   東京都江東区豊洲3-2-20豊洲フロント2F
   http://www.nttdata.co.jp/corporate/profile/showroom/
主催:国際大学GLOCOM, KDI, ソーシャルベンチャーズ四国
協力:株式会社NTTデータ, Creative City Consortium, Art of Hosting in Japan, Japan Dialog,DevLOVEコミ
ュニティ, その他多くの団体・個人の皆さん

■スケジュール
5月10日(火)13:00-16:30 @二子玉川カタリストBA
「震災後の日本:新しい成功指標を作る(社会と企業の未来)」(仮)

5月11日(水) 13:00-16:30 @NTTデータInnovation Center
「新しいワークスタイル:低電力の働き方とワークライフバランス」(仮)

5月12日(木) 13:00-16:30 @二子玉川カタリストBA
「新しいまちづくり:世代や文化の違いを超えた交流の生まれる都市」(仮)

5月13日(金) 13:00-16:30 @二子玉川カタリストBA
「日本の未来(都市・地方・東北・日本の各視点):新たなビジネス生態系」(仮)


■ファシリテータ
野村恭彦 (GLCOOM主幹研究員, KDIシニアマネジャー, 金沢工大客員教授)
ボブ・スティルガー(Art of Hosting, The Berkana Institute)
八木陽一郎 (ソーシャルベンチャーズ四国 理事, 香川大学大学院准教授)

■参加費
会場費・お茶代経費として3,000円/日を当日徴収させていただきます。


■アジェンダ
それぞれのテーマに対し、多様性の高い招待ゲスト、参加者をお招きしたいと考えています。ゲストからのイン
プットだけではなく、すべての参加者が未来志向で対話し、アウトプットに貢献できる対話の場を作ります。

相互理解(招待ゲスト、参加者が全員で相互理解の時間をとります)
新たな兆しの発見(招待ゲストを中心に新たな気付きを共有します)
対話で深める(ワールドカフェなどで会場全員で対話します)
新たな価値軸の発見(全員で対話の結果を共有・綜合します)
理想像への共感(全員が各々の理想像を描き、共感し合います)


■ご参加していただきたい方
日本の未来を考え、創り出していきたいと考えられている方。
各セッションのテーマに対して、熱意を持って取り組もうとしている方。
企業の立場から、社会イノベーションを起こしていこうと考えている方。
ノンプロフィットの立場から、企業や行政を巻き込んでいこうと考えている方。
行政の立場から、企業やノンプロフィットを巻き込んでいこうと考えている方。


■申し込み方法
以下、国際大学GLOCOMホームページより参加申込登録いただくか
http://www.glocom.ac.jp/

以下のURLより参加申込登録をしてください。
https://spreadsheets.google.com/embeddedform?formkey=dEFEYVAxUTRIeUlodHBYTU9IUGc0ZEE6MQ


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社会問題の解決の鍵は・・・Facebook [イベント]

週末にあったファンドレイジング日本に参加してきました。

と言っても、風邪をひいてしまい、参加できたのは土曜日だけですが、
それでも、いくつかのセッションを聞き、大事なエッセンスを得ることができました。

要約すると以下のようなことになると思います。

● 社会問題解決には、非営利セクターの動向がキーになる
● 非営利セクターは、複雑な問題を「分かる形」に変換し提示し、共感を生み出す役割
● その共感を力にするには、お金をどのように集めるか(ファンドレイジング)が大事
● 日本には、寄付文化がないというが、条件があれば、成功している事例はたくさんある
● その条件とは、きちんと共感が得られ、お金の使い道に透明性があり、ちょっとしたきっかけがあるの3つ
● 「いいことしているのでお金出して」ではなく、「●●のプロジェクトにお金が必要で、●円で何ができます」
● きっかけは、ホームページとかニュースレターなどよりも、友人などのお願いが有効なようです

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今年注目のFacebook
中でも、最近話題のFacebookの活用法や可能性については、今年の注目NO.1のテーマでした。
このブログでも取り上げてきた米国のアルツハイマー協会は、様々なキャンペーンやファンドレイジングイベントをしていますが、facebookのファンが14万人にも登っています。(日本で最もファンを集めている企業も1万人程度)

ファンドレイジングにFacebookが有効な訳は?
セッションでも、Facebookのファンページを使って、全国規模のキャンペーンや大きな金額を集めている団体の事例が紹介されていました。個人的な印象ですが、匿名性が強く、文字制限があるTwitterでは、情緒的な伝播が起こりやすいのに対し、Facebookは、実名で登録し、リアルな友人間のネットワークなので、もう少し根拠のある形で情報が伝達されるような気がします。ファンドレイジングが成功する条件のひとつ、きっかけとしてFacebookが有効なのではないかと思います。

ソーシャルメディアを組み合わせて使う
と言っても、ブログやTwitterは古いということではなく、ブログ、Facebook、Twitterを上手く組み合わることが肝心なようです。きちんとして報告やコンセプトはブログの記事で書き、それをFacebook、Twitterを通じて広めていくのがいいようです。小規模な団体でも、上手くすれば、かなり大きな成果を得られるのではないかと思います。事例紹介の時、講師の方が言っていましたが「ソーシャルメディアの活用は、漢方薬のようなもので、効果が出てくるのに半年くらいかかる」そうです。

来るべき時に備え、さっそくソーシャルメディアの活用を始めたいと思っています。

10年間で800億円のお金の流れを作り出したサイト  [イベント]

英国で、チャリティーのお金の流れを変えたといわれる
JustGivingの創立者であるザリーン氏の講演に行ってきました。

NPOやチャリティー団体が、直接お金を募るのではなく、活動の趣旨に賛同する一般の人たちがこのサイトを通じて、募金を募ります。例えば、「ロンドンマラソンで完走を目指してがんばるので、応援してくれる人は、この団体に寄付をお願いします!」という要領です。小さな団体が、直接お願いできる人の数は、数十人から数百人ですが、この仕組みを使えば数千人、数万人に対して関心の輪を広げることができます。いわば、「善意のねずみ講」です。

日本でも、ジャスト・ギビング・ジャパンとして、活動が今年からスタートしています。
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今年運営に関わっているマラソン大会PARACUPでも、実はチャレンジチャリティーという名前で、この仕組みでチャリティーを募りました。(ただし、ウェブは準備できず、手集金というアナログでした。)残念ながら、仕組みに馴染みがないためか、チャレンジしてくれた方はわずかで、課題が多く残りました。ジャスト・ギビングが、日本でもこうした活動を始めたので、こうしたインフラを利用して、こうしたお金の流れを生み出していければいいなあと思っています。
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チャリティーRUN PARACUP 無事終了! [イベント]

先週末、半年間準備してきたチャリティーマラソン PARACUP2010が開かれました。10団体の共催で、3000人が多摩川を走り、世界の子供たちと走ることを通じてつながる一日になりました。チャリティーとして集めたお金もさることながら、走る人たち、ボランティア、世界の子供たちがつながることができたこと、そして広がった関心の輪が明日から何かを変えていくという実感が最大の収穫だと感じました。関わったスタッフの皆さん、ランナーや応援で参加してくれた友人たち、みんなにありがとうと言いたいです!

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当日は、気持ちのいい快晴 前日にグランドの水をくみ出した甲斐がありました

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私が担当したチャリティー関連のブース

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知らない人でも、同じTシャツ着ていると、不思議と気持ちが通じ合う

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有森裕子さんも参加 

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あっという間の一日 気持ちのいい疲れ
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日本の社会起業家が集まる島 「AMA」 [イベント]

今月の3日(火)に、汐留で「海士(あま)カフェ」に参加してきました。

島根県の隠岐諸島にある島、海士町にまつわるイベントで、
以前この島を取材した時にお世話になった方から紹介され行っていました。
実はこの島、人口2400人ほどの小さな島で、ほんの5年前まで、
日本の他の島と同様に、「少子高齢化」と公共事業の削減により財政危機に苦しんでいた
のですが、今や島外から若い人を中心に200人近くが移り住み、日本の<社会起業家たち>
が集積する島になっています。

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カフェでは、東京市場で評価の高い「隠岐牛」や普通の牡蠣の何倍も大きな「岩がき」などが振舞われ、農業や漁業の方や、島を盛り上げるキーマンたちが、島の魅力を語りました。今では、ブランドとして確立した隠岐牛ですが、牛を育てているのは、なんと地元の建設会社。自分たちで東京市場まで乗り込んで、販路を開拓してきたそうです。離島のハンデだったり、国の制度の問題などで、言い出せばきりがないほどの事情がありながら、それをものともせず、希望を持って取り組んでいる姿勢が印象的でした。まさに<社会起業家>ではないかと思いました。

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それから、もう一つ印象的だったのが、高校の「魅力化プロジェクト」なるもの。
島には、高校がひとつあるのですが、大学進学などを考える高校から松江などに下宿する人が半分近くになるそうです。地元の高校の入学者が20人以下になれば、統廃合の対象になります。統廃合と言っても、この島には高校はなくなるわけです。そんなことになれば、ほとんどの若い世代は島外へ出ることを余儀なくされます。

そうした事態を防ぐため、学校と行政と島外からやってきた若者が手を組んで、高校の魅力を高める工夫を始めました。大学進学を可能にする特別進学コース、地域の課題に主体的に取り組む人を育てる地域創造コースなどです。杉並の和田中を彷彿とさせるこのプロジェクトですが・・・実際に関西から転校してきた生徒もいるようです。http://dozen.ed.jp/

ハンデをあげたらきりがない訳ですが、魅力的な人が、魅力的な人を呼び、魅力的な土地になっていく。
ちょっと違うかもしれませんが、日本のシリコンバレーみたいなことになっていくかもしれません。
超少子高齢化と緊縮財政・・・はるかに多くの課題を抱えながらも、魅力を放ち続ける海士。
数十年後の日本の姿はかくあるべきなのだろう、と思います。
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6/7 市民公開講座 【本人と話そう 介護・家族・資産】 [イベント]

来月、若年認知症の方が語る公開講座があります。
これまで、介護や医療の対象だった方々が、徐々にではありますが、声を上げはじめています。
働き盛りで病気になることは、子自身の親の扶養や子供の養育など、
経済的にも、社会的にもその家族にとって大きな影響を及ぼします。

とかく、こうした支援を訴える声に対し、「みんなも大変だから特別扱いはできない」
ということを言う人がいますが、それは「自分もいつなるかもしれない」という問題として
捕らえていないが故の発言だと思います。
実際に病いになったときに、何を思い、どんなことに苦しんでいるのか、想像してみるのが、
第一歩だと思います。
そういう意味で、若年の方が声をあげることは、広く問題を知ってもらうと同時に、
介護する側の問題ではなく、「いつか」「自分も」「なるかも」という文脈で考える上で、
非常に大きな意味をもつと思います。

関心をもたれた方は、ぜひ参加してみてください!
私も参加しようと思っています。

以下、公開講座の案内です。

~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・以下ホームページより

市民公開講座「若年認知症とともに生きる」
~本人と話そう 介護・家族・資産 ~

団塊の世代が定年を迎える時代、『介護』は最も身近な関心事のひとつ。特に認知症は、誰もがなる可能性がある病気として注目されています。  「若年性認知症」は働き盛りの年代がかかる認知症です。全国で10万人ほどといわれており、職場や地域での理解が求められています。  かつては、認知症になったら何もわからなくなるといわれていました。しかし今では、介護者の支援はもとより、本人の心のケアが重要と考えられています。  今回の市民公開講座では、若年認知症でもくじけず・めげずに今を生きる、二組のご夫婦を迎え、若年性認知症について学び、そして今をいかに活き活きと生きるかを参加者みなさんと一緒に考えます。 平成21年 6月7日(日)  13:00~16:45 三菱UFJ信託銀行本店ビル 東京都千代田区丸の内1丁目4番5号 東京駅丸の内北口より徒歩2分 どなたでも参加できます ※定員150名 (事前申込が必要です。定員になり次第締め切りとさせていただきます) 無料 下記の中からご都合の良い応募方法をお選び下さい。 1. web 下記入力フォームよりお申込下さい。 2. FAX 申込用紙をご記入の上、シルバー総合研究所 03-5405-1184へ送信して下さい。 参加申込用紙(PDF) 参加ご希望の方は、平成年21年6月1日(月)までにお申込ください。



暗闇ごはん  [イベント]

浅草のお寺で「暗闇ごはん」という企画を体験してきました。
真っ暗な中で、さらにアイマスクをして、ごはんをいただくというもの。
普段、以下に視覚に頼っているかを実感しました。
なんか食べたことがあるけど、分からない~の連続でした。
素材の味そのものを感じることができる料理ばかりで、とても面白かったです。

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2009.2.20 産経新聞より 東京・西浅草の緑泉寺(瀧誠四郎撮影)

 と、ここまでは、単なるイベント参加報告なのですが、
実は興味をもったのは、こうした活動をしている若手僧侶の方とお話をしてみたくなったからです。
仏教でいう四苦(生老病死)は、認知症やがんといった病いに向きあう人々にとって、まさに、主要なテーマそのものではないでしょうか。歴史的には、宗教者は一種の相談窓口や福祉を担ってきましたが、近代に入りそうした役割を担うのは主に国家に取って代わられるようになりました。福祉の水準は、より広く、より高い水準になりました。しかし、その一方で生と死について思いを寄せ、語る機会は少なくなり、家族や友人から隔絶した場所で死を迎えることが多くなりました。
 まだ、漠然とした思いなのですが、認知症について考える際にも、宗教者の関与が必要ではないかと思っています。今日お会いした僧侶の方は、同年代の方でしたが、こうしたイベントも含め、多様なチャンネルで仏教の教えに興味をもってくれれば、とおっしゃっていました。将来の社会へのイメージをはっきりもっていらっしゃる印象で、とてもエネルギーを感じました。
 医療や福祉水準の話は、お金に換算してと議論されることが多いですが、苦しみ・不安を和らげる宗教的枠組み(ストーリー)、希望がもてる人とのつながり、こうしたことも含めた福祉を考えた方がいいのではないかと感じました。


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楽しい!ファンドレイジング!? [イベント]

昨日は、PARACUP2009という
チャリティランに参加してきました。

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多摩川の土手を、3000人以上が走りました。
参加費4500円を払うのですが、収益は世界の子供たちのために使われます。
以下のような団体が共催しています。
  フィリピンの孤児院の教育支援を行っている団体「PARASAIYO」
  バングラデシュの診療所支援をする「MANDi」、
  フィリピンとカンボジアにて孤児院の支援を行う「プラスワン」、
  カンボジアの児童買春防止に取り組む「かものはしプロジェクト」、
  フィリピンのスラムで奨学金基金を運営する「サントニーニョファンド」、
  アフリカにてHIVの予防や啓蒙活動を行う「アデオジャパン」、
  世界中で図書館や学校を建設する「Room to Read」、
  タイの児童買春問題に取り組む「てのひら」、

印象的だったのは、すごく若い人が多く、楽しんでやっていること。
参加費が2000円で2500寄付してくだいと言われると、どうしようかな?と思ってしまうのに、
4500円で収益が寄付されると聞くと行ってみようかなと思ってしまいます。
会場には、活動に関係するブースや食事、マッサージのブースもあり、盛り上がっていました。
施しの寄付ではなく、社会問題の解決法をもつ団体に賛同し、お金を投資するという哲学を感じました。
がん医療ではリレーフォーライフという同様のイベントがあります。
遠くない将来に、認知症の分野でも、楽しいファンドレイジングをやりたいと思いました。

私自身はハーフマラソンに参加して無事完走。
高校の友人にも出会え、楽しい時間を過ごすことができました。
ボランティアで参加されていたみなさん、ランナーで参加されたみなさん、感謝!

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